【薬の基礎編】何でこんなにいろんな薬の形があるの?

今回から【薬の基礎編】として薬剤師さんは当たり前のように知っている薬の基礎についてお話しします 私たちが何気なくドラッグストアに行けば変えてしまう薬たち 病院へ行って処方箋をもらえたら薬局で手に入る薬たち 今では小児医療無償化も行われているのですべてをタダで手に入ってしまう そんな時代だからこそ、今一度「薬って何だろう?」へもう一度戻って見ていきましょう

「予防接種オンラインサミット」専門家・視聴者として感じたこと

「予防接種オンラインサミット」全10回の放送が終了いたしました 皆さんは、それぞれの専門家からどんなヒントを得られましたでしょうか また、それぞれの専門家からお子さんのために、ワクチンよりも大切にしてほしいことを教わった方も多いかもしれませんね 今回は専門家として参加した立場と視聴者としての立場で私なりに感想を書かせていただきます

私が執筆をするテーマは、いつだって新しい生命のためのもの

夏至になり、宇宙の流れ的にも新しい世界の幕開けとなっています それは、それぞれに持っている世界を再構築していくこと そんな時期だからこそ私の今までの発信となってること それが「ホリスティック」という考えに結び付くまでになっていること そんな私が探究したからこそ気づいた大切にしたいこと そのテーマを少しご紹介します

健康でも負けてしまう!6月から増加する食中毒を知って対策しょう!

「weathernews」というお天気サイトがあるのですが そこでは天気しか挙がっていないのですが 唯一天気以外で記事が上がっているのが 「食中毒」です 6月から4ヶ月間は一番食中毒が起きやすい期間ということで注意を促しています。 食中毒になってしまうと、どんなに健康に気を使っていたとしても 一気に細菌・ウイルス・毒素を吐き出そうとしたり 毒素の影響で体の機能が働かなくなってしまって病気になってしまいます ということで、皆さんに伝えたい食中毒についてのお話です

10人の専門家と予防接種の現状を知って、子供達の未来のために自分の意見を持とう!

私の主催したワクチンセミナーを開催するきっかけとなりました記事 『【2017年度版】予防接種について考えよう!あなたの子供のことだから』 がアメブロで47000PV越えを記録しました この記事は多くの専門家の皆さんにも拡散され大変光栄なことでした この記事がきっかけで今回『予防接種オンラインサミット』という形で 私の尊敬するホリスティックドクターの1人でバリ在住のデューラン・ゆかり先生と対談した動画が公開されることになりました。

人はみんな違う世界の住人、あなたのあり方で満たしてあげること

夏に向けてと言いますか 女性の露出が増える関係か ダイエットネタや外見ビューティーのネタが多い気がしております 「くびれがないから見せられない」 「全身の写真なんて撮られたら恥ずかしい」 「小さい胸に劣等感を感じる」 それってあなたの目指している姿ですか あなたの本来のあり方なのでしょうか

あなたが体調を崩して治ったときに、一番最初に感謝する人は誰ですか?

皆さんは、体調を崩して治ったときにどんな気持ちになりますでしょうか 「調子が良くなってきてよかった」 「明日から元気で頑張れそう」 こんなことでしょうか そんなときにあなたは回復できたこと 治ったことに対して 誰に最初に感謝しますでしょうか 診察してくれた医師ですか? 薬をくれた薬剤師さんですか? 側で看病してくれた方ですか? 一番は、絶対に皆さんこの方ですよ

ロキソニン・バファリンなどの鎮痛薬がどうやって体に効くのか?副作用は?

頭痛の痛み、腰の痛み、膝の痛み、生理の痛み あらゆる痛みでよく使われるのが鎮痛薬です ドラッグストアでも気軽に買えるようになりました しかし、その薬の作用メカニズムや何で副作用が起きるかなんて考えたことありますか? 薬屋さんの鎮痛薬の世界へほんの少しだけ入ってみましょう

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